循環器疾患からスタートし、脳神経疾患、感染症、癌へと疾患領域を広げていきます。病態に応じて最適なモダリティ(Gapmer型アンチセンス、スプライシング制御型アンチセンス、siRNA+リポソーム等)を開発していきます。